今日も、撮影会の写真です。
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カメラのサエダ撮影会から約1ヶ月、久しぶりに撮影会に行ってきました。
モデルさんは2回目の撮影、坂那あゆさんです。福岡のモデルさんで、わざわざ新幹線で来てくれます。
久々の撮影会なのに、天気予報は曇り一時雨・・・、へこんでたのですが・・・
ご覧の通り、終日素晴らしく良い天気でした。晴天の屋外から、快適な室内撮影までお腹いっぱい楽しみました。
坂那さん、ちょっと優香さんに似てます。 このカットあたり思いませんか?
午前中は、梅雨の晴れ間の屋外撮影を堪能し、午後からは室内で快適な撮影です。
暗い室内なのですが、参加者の一人が用意してくれた照明で、綺麗に撮れました。
感謝です。
アップも1枚。
少しずつ現像して、紹介していきます。
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会社のイベントで、マツダZOOMZOOMスタジアムに、広島-中日戦を見に行ってきました。
新球場になって初めて行ったのですが、広くて、綺麗で快適でした。
球場への道です。
閉塞感が無く、開放的な球場です。
土曜日のデーゲームとあって、ほぼ満員状態。
夢の器効果は、確実に表れてるようです。
私たちが観戦したのは「パーティベランダ」、写真の赤枠の部分です。
スタンド・・・。
天気も良くて暑かったのですが、パーティベランダは日陰になるので、心地よい風が吹いて快適でした。
えっ、試合の結果・・・・・ それは触れない事に・・・。(笑)
楽しめる球場です、皆さんも是非・・・。
ちなみに今日の写真は、全て5年前に購入したコンデジで撮影しました。観戦と飲食を楽しみたかったので・・・。 ですので、選手とかは撮ってません。 って言うか撮れませんでした。
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ポートレート撮影によく使う場所なのですが・・・。
結構お気に入りの場所です。 あまり余計な物も無く、変化も有ります。
モデルさんの立ち位置や、座る場所でもバリエーションを付けられます。 ただ、若干問題も有って、コンセント等目障りな物が少し・・・。
写真の、赤丸がそうです。コンセントとヒートン、本当はモデルさんの後ろにもコンセントが有るのですが、この写真では隠れてます。
なので、この場所で撮ったときは、これらの修正が必須となります。 とは言うものの、修正には1分もかかりませんが・・・。(笑)
余計な物を消して、周辺の光量落ちを修正、全体のトーンを整えてモデルさんが目立つ様に・・・。
完成です。
もう少し、露出は明るめでも良かったですね。壁のディティールが少しうるさいです。
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オリンパスペン、我々の世代にとっては、忘れられない名前です。
一般家庭にカメラを普及させたカメラ、といっても過言では無いでしょう。 ハーフサイズ小型普及カメラとして1959年に登場したオリンパスペンですが、1963年には、レンズ交換式のハーフサイズ・システム一眼レフ「オリンパスペンF」へと進化します。
そして、そのオリンパスペンが、半世紀の時を経て、デジタルになって蘇りました・・・。
7月3日、発売予定のマイクロフォーサーズデジタル一眼レフカメラ「E-P1」です。 デザインは、明らかに「オリンパスペンF/FT」を踏襲してます。 上品な仕上げの金属外装、革張りのグリップ、道具としての性能や使い勝手だけを求めた最近のデジタル一眼レフには無い「味」を持っています。
ボディと、同時発売される2本のレンズ。
17㎜ F2.8の単焦点パンケーキレンズと、14~42㎜ F3.5~5.6のズームレンズです。
旧作との決定的な違いは、
そう、背面の液晶モニターです。この角度で見た時だけ、並のコンデジの様に見えてしまいます。(笑)
色違いも有るようです。
別売りの光学ファインダー、何と17,500円もします。
ストロボも、良い感じ。
魅力的な新製品のアナウンスの無い一眼レフの中で、強烈な存在感を持ったカメラです。
皮製のショートストラップを手首に巻いて、パンケーキレンズを付けて持ち歩きたいです。
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2009東京オートサロンのスズキブースダンスパフォーマンスの動画、YouTubeにアップしました。
ちなみにHD画質(720P)でアップしたのですが、HDで見るとフィールドの乱れがひどくて、見にくいです。 ノーマルで見てください。 時間が10分以上有って、データサイズも大きかったので2本に分けました。
ちなみに、2台のカメラで撮影した様にマルチカメラ編集してますが、実際には右正面と、左正面でそれぞれ違う回を撮影しています。 そのため、女の子が入れ替わったり、後半シンクロが微妙にズレたりしてるのですが、大目に見てください。(笑) ワイドコンバージョンレンズも持ってないため、引きが足らないです。
又、2回目の撮影時には後半バッテリー切れで撮影できなかったため、最後の方は左正面の撮影分だけになってます。
撮影技術、編集技術共にあまり褒められた物では無いですが・・・。
将来的には、仲間3人で同じビデオカメラを使って、ひとりは右正面、もうひとりは左正面で、あと一台は自由に動いてアップを撮る。 で、3台のマルチカメラ編集をやってみたいです。
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2009年東京オートサロンでの、スズキのダンスパフォーマンスのビデオですが、編集はプレミアの優れた性能のおかげで、割と簡単に終りました。
しかし、YouTubeへのアップに最適な変換が見つからず、散々試行錯誤した上で、丸一日かけて何とか変換しました。 試したレンダリングは数知れず、最短でも約1時間、最長だと約5時間・・・。 日曜日、つぶれちゃいました・・・。(笑)
今、HDDの中には、色んなフォーマットの動画データが転がってます。
で、ちょっと前にYouTubeへのアップも完了したのですが、品質のチェックが未だなので、お見せできるクォリティであれば、御紹介します。
どうも、フィールドの走査線が動きのあるシーンで乱れるのだが・・・。
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先月末、神奈川から来た友人を案内して、「アレイからすこじま」に行ってきました。
こんなに近くで潜水艦を見れるのは、全国でもここだけです。 「アレイからすこじま」とは海岸沿いに作られた細長い公園です。
Fバースに艦艇は訓練支援艦「くろべ」しかいなかったので、いまいち寂しい風景でしたが・・・。
おやしお型の潜水艦と、潜水艦救難艦「ちはや」です。
向こうにも、おやしお型のセイルが見えます。 潜水艦は、艦番号や艦名の表記が無いため、個体の識別が困難です。
こちらは、はるしお型の潜水艦。
はるしお型は、おやしお型の前級で、船体は涙滴型、セイルがストレート?です。おやしお型は葉巻型で、セイルは根元が太く、台形になってます。
はるしお型の前級はゆうしお型で、てつのくじら館のあきしおは、このゆうしお型です。
この春、おやしお型の次級となる「そうりゅう」が完成しました。 スターリング機関を搭載した、通常型では世界最大の潜水艦です。
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2007年の東京モーターショーの写真、見てました。 あの華やかな雰囲気、最高です。
でも今年は・・・。 国際とも呼べない規模に・・・。
私の予感では、国内大手メーカーは、エコカーメインで攻勢をかけてきそうな気がするのだが・・・。 そっち系のコンセプトカーが多いんだろうな・・・。
2007年、マツダのコンセプトカー「大気」です。 正に大気の流れを髣髴とさせる、良いデザインしてました。
もう1枚。
光岡の大蛇「兜」。
この年、発売されたニッサン「GT-R」。
三菱、ランエボⅩ。
そして、素晴らしいデザイン、スズキ「バイプレーン」。
スズキのプラチナブロンドのお姉さん、カッコ良かったです。
あと4ヶ月ちょっと・・・、魅力有るイベントになって欲しい。
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この所、ちょっと硬い題材が続いたので、久々に馬越さんでも・・・。(笑)
呉ポートピアパークの外に、ちょっとした岩場のような場所があります。背景の特徴の有る山とかぶせると、ちょっと変わったシチュエーションを表現できます。
この写真がそうです。撮った画像を、そのままアップしてます。
さてこの画像ですが、全体で見ると露出はまずまずですが、顔が陰になって沈んじゃってます。全体に黄色も強いです。
で、ちょっといじってみました。
キャプチャーNX2で、+1/3の露出補正、ポートレートモードにして衣装の赤と、空の青をカラーポイントで強調。
PhotoShopに送ってから、レベル補正とトーンカーブで階調を整え、カラーバランスでイエローを落とします。
最後に顔を焼きだして完成・・・。
う~ん、 あまり良くないですね。 今日は失敗です。(笑)
この画像の馬越さんを、元画像に貼り付けたら良いかも・・・。
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てつのくじら館、あきしおの艦内は以前紹介したので、本館の展示の一部を紹介します。
てつのくじら館と言いながら、本館の展示内容は掃海艇が中心です。 確かに海上自衛隊の中で国内外を問わず、最も活躍しているのが掃海艇部隊だと思うので、有る意味納得の展示内容です。
艦内に有った掃海艇「あわしま」の模型です。
館内には、掃海艇の作業デッキ(模型で撮影してる部分)が、実物大で再現されてます。
スペースの関係で、位置関係は若干変わってますが・・・。
電動バルカン砲です。
発見された機雷で、海上に浮かせる事が出来る物は、このバルカン砲で銃撃して破壊します。
実物の掃海艇です。
船体は、磁気機雷が反応しない様に木製です。
館内には、昔、たかつき型護衛艦に搭載されていた、艦載対潜無人ヘリコプター「DASH」も展示されていました。
高校生の頃、ニチモから出ていた1/200の護衛艦シリーズが欲しくてたまりませんでした。
たかつき、やまぐも、あまつかぜ等、高くてなかなか買えませんでした。
今日は、この辺で・・・。
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デジタルカメラには、撮影目的に応じて画質を調整する機能が付いています。 フィルムカメラで言うと、使用するフィルムを選択する感覚です。
Canonが最初に始めた機能で、ピクチャースタイルと呼ばれてます。
私の愛機、Nikonではピクチャーコントロールと呼んでいます。 私のようにRAWで撮影する者は、後から自由に変更できるのですが、JPEGで撮影する場合は、最初に決定しておく必要が有ります。
で、今日はそのピクチャーコントロールの、画質の違いを検証します。
私は、フィルムのこってりした色乗りが好きでは無いのと、ポートレート撮影が多いことも有って、一番素直なニュートラルで撮影する事が多いです。(RAWで撮影するので、後から自由に変更できます。)
馬越さんの写真で、それぞれの画質の違いを見ていただきます。 元データが、露出も適正で色味も問題無かったので、全くいじらずにピクチャーコントロールだけ変更しています。
これが、NikonキャプチャーNX2のピクチャーコントロールのプルダウンメニューです。
基本は「スタンダード」「ニュートラル」「ビビット」の3種類、後に「ポートレート」「風景」が追加されました。今日は、ポートレート写真を使用するので、基本の3種と、ポートレートを検証します。
最初は私がデフォルトにしている「ニュートラル」です。
ちょっと控えめで、コントラスト、発色共に地味ですが、階調豊かで黒つぶれ白とびも起きにくいです。 フィルムで言うと、アスティア風ですね。
Nikonのカメラを購入した時のデフォルトは「スタンダード」です。
彩度、コントラスト共に上がって、少し派手な画作りです。肌の表現とかは悪くないのですが、コントラストが高すぎる気がします。 フィルムだとプロビアでしょうか。
そして、「ビビット」。
さらに、コントラスト、彩度共に高くなり、蜷川実花さん風のテイストになります。(笑)
フィルムで言うと、ベルビア、フォルティア辺りでしょう。
そして、「ポートレート」。
コントラスト、彩度は、ニュートラルとスタンダードの間、若干マゼンタ系が強くなってますが、なぜか肌中心で、全体への影響は少ないです。
4種類を並べてみました。
最近、ポートレートがお気に入りで、ポートレートで現像してからレタッチする事が多くなっています。
で、この画像の私なりの仕上げですが・・・。
キャプチャーNX2でポートレートモードを選択、カラーポイントを使用して衣装の赤を強調、PhotShopに送ってから、ビネットコントロールで周辺の光量落ちを修正、顔が生きてくるように気持ち明るめに調整。 以上で完成です。
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最近の資生堂マキアージュのコマーシャルの土屋アンナさん、最高に綺麗です。
これです。
やっと直リンクの貼り付け方法に気付きました。(アホや・・・笑)
彼女は、以前某番組ですっぴんで出たことが有ったのですが、すっぴんでも変わらぬ美しさでした。 こんなモデルさんを撮ってみたい・・・。
で、私が撮った事の有るモデルさんで、近い表現の出来るのは・・・
MIOさん、長身のカッコイイ系のモデルさんです。
私が、過去最高回数撮影しているMIOさん、被写体としての意識も高く、毎回新しい魅力を見せてくれます。
次回は8月の予定、楽しみです。
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ここ一週間、ちょっと忙しくてタカラトミー技MIXシリーズのF-15DJに、手を付けられませんでした。 今日、やっと組み立てました。
塗装済み完成品とはいえ、2時間位かかってしまいました。 工作のスキルが落ちてます。
さっそくですが、完成写真です。 今日はとりあえずの撮影なので、カメラの内臓ストロボで、撮影してます。 写りは悪いですが、御容赦ください。
基本的に、部品の合いも良く、工作は比較的楽ですが、なんせ目が見えないもので、苦労しました。 部品の精度は良いものの、塗装でクリアランスがきつくなってる所も何箇所か有りました。 後、せっかくのパイロットですが、前席のパイロットは足首から先を、後席のパイロットは膝から下を、それぞれ切り離さないと納まりません。 シートも左右の塗装を落とさないと、コクピットに納まりませんでした。
完成したら、思った以上にコクピットは良く見えるので、パイロットはもっと手を入れた方が良いみたいです。
今までの中では良い出来だと思っていた、F-Toy'sのF-15Jと、機首部分を比べてみました。
同じ1/144とは思えない出来です。 写真だけなら、1/72と言っても通用するかも・・・。 まあ値段も5倍位しますから、とはいえ希望小売価格2,100円でこの出来は価値有ると思います。
左側の写真も・・・。
ちなみに、ほとんどのマーキングはタンポ印刷ですが、機体ナンバーが変えられる様に、機首と垂直尾翼のナンバーだけはデカールになっています。 デカールは、5機種分入ってます。
機体上面の、エアブレーキは可動します。 閉めてしまうと、別部品とは思えない精度です。
写真の、赤いラインが開閉可能部分です。
水平尾翼も、差し込むだけになっており、可動します。
予想以上に素晴らしい写真写りです。 近いうちに、料理します。(笑)
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