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2010年4月

2010年4月30日 (金)

1枚だけです。

今日は、帰りが遅かったので、一枚だけです。

アレイからすこじまのシンボルの様な存在のクレーンです。 智子さんも写っているのですが、この大きさでは・・・。(笑)

Photo
背景を、ちょっとイジれば、昭和20年頃のイメージを再現できるかも・・・。

2010年4月29日 (木)

5月5日は、雨の特異日?

5月5日の、フレンドシップデーが近づいてきましたが、週間予報では「曇り」しかも、翌日は雨なので、天候の推移によっては、雨が早まる事も有り得る。

過去3年、5月5日は雨が降っている。2007年は、ずっと曇りで、ショーの終わり頃から雨が・・・。2008年は、朝の内雨が降り、夕方ショーが終わってから晴れ。 そして昨年は、ショーの最中こそ晴れてたものの、帰る頃には土砂降りの雨。

3回とも、奇跡的にショーの最中は雨が降ってないのが救いだが・・・。

昨年の入間の様に、抜けるような青空で機動飛行を見たい・・・。

写真は、昨年のAV-8B ハリアーⅡの機動飛行の様子です。

Av8b
何とか、晴れて欲しい・・・。

2010年4月28日 (水)

露出!!

同じシチュエーションで撮影した2枚の写真。

Photo_5
こちらは、絞り F11、シャッター速度 1/500秒 ストロボ使用。 このサイズでは分かりにくいですが、背景の護衛艦群はピント甘くなってますし、露出はオーバー気味。

もう一枚。

Photo_6
絞り F16、シャッター速度 1/160秒 ストロボ不使用。 背景は、遠景までピントが合って、露出も適正。

意外なのは、1枚目のストロボの効果がほとんど無かった事・・・。 モデルさんの撮影には、1枚目が正解みたいですね。

2010年4月27日 (火)

今日も智子さん!!

昨日の画像の続きです。 串山公園での智子さん。

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ここからは、アレイからすこじま公園での撮影です。

シンボルのクレーン。

Photo_2
すばらしく良い天気で、ロケーションも良かったので、ついつい引きで撮ってしまってました。

せっかくなので、智子さんのアップを・・・。

2

双胴の護衛艦、音響測定艦「はりま」をバックに・・・。

Photo_2
有刺鉄線をシルエットで入れて、防衛施設のイメージを強調・・・。

Photo_4

今日は、ここまで。

2010年4月26日 (月)

智子さんの過去画から・・・。

音戸の瀬戸公園や、アレイからすこじま公園で撮影した、岡田智子さんの未発表画像です。

音戸の瀬戸公園の砲台兵舎跡での撮影から・・・。

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廃墟萌え、工場萌えの智子さんにはぴったりの場所。(笑)

この日は、最高の天気でした。

Photo_2
この写真、A3位にプリントして楽しみたいカットです。 ここのサイズでは伝わらない・・・。
カメラマン12人の、にぎやかな撮影会だったのですが、マナーの良い方ばかりで、ストレス無く楽しむ事が出来ました。 主催者さん、参加カメラマンの皆さんに感謝です。

すばらしいロケーションだったので、どうしても引きが多くなってしまいます。 綺麗な智子さんのアップも・・・。

Photo_6

ここのロケーションも、最高でした。

Photo_3
空の青、芝や新緑の緑、そして鮮やかな智子さんの衣装。最高です。 智子さんの右に小さく写ってる船は、自衛隊の「おおすみ」級輸送艦です。「おおすみ」はバースにいたので、「くにさき」か、「しもきた」のどちらかです。

芝生での座りポーズ。

Photo_4
さわやかな景色、さわやかな笑顔・・・。

今日の最後は、「アレイからすこじま公園」で、潜水艦をバックの写真。 メカフェチ、兵器マニアの私には、ツボの写真です。(笑)

Photo_5

2010年4月25日 (日)

「そうりゅう」だと思ったら・・・

今日、撮影会で串山公園に上がっていたら、入港してくる潜水艦の姿が・・・、

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X舵だったので、自衛隊で初めて非大気依存推進機関を採用した、「そうりゅう」が帰ってきたのだと思ってました。 通常動力潜水艦としては、世界最大の4200㌧、乗組員約70名の最新鋭潜水艦です。

2隻のタグボートのサポートを受けて、接岸します。

2
そのあと、「アレイからすこじま公園」に移動した祭に確認してみると、セイルに大きく「502」の艦ナンバーが・・・。

3月25日に就役し、4月19日に母港である呉に配備されたばかりの「うんりゅう」でした。

艦名も表記されてます。ちょっと斜めで見難いですが・・・。

Photo_2
大型潜水艦、迫力あります。

Photo_3
思わぬ被写体に遭遇し、ラッキーな一日でした。

2010年4月23日 (金)

最近の、お気に入り。

今日も、タレントの画像勝手に使ってますので、そのうち消えるかも。(笑)

今、興味あるのは、「仲 里依紗」

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清楚な、お嬢さん風のビジュアルです。 が・・・

Photo_2
顔立ちと、バストのギャップが・・・。(笑)

さらに、眼鏡萌え・・・。

Photo_3
身長は、162センチなのですが、小顔でバランス良いです。

4
で、決定的なのが・・・・    そう、ゼブラクイーン。

1
このギャップ・・・。 さらに・・・、

2
この挑発的で、扇情的な表情としぐさ。

で、とどめの一撃!!

仲 里依紗「NAMIDA~ココロアバイテ~」PV

HD画質のPVです。 早く見ないと消えるかも・・・。

2010年4月22日 (木)

第10回中国AFVの会 パート4

AFVの会の報告、今日で終わりになりそうです。 一気に行きます。

Sd.Kfz222 装甲車です。

Sd
ベースに固定するネジが目立っちゃってますね。

超マイナーアイテム、T-28中戦車。

T28
一見、強そうな多砲塔戦車です。工作も、塗装も綺麗でした。

ヤークトパンター。

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ちょっと変わった迷彩です。 最近の戦車模型の足回りのリアルさは、すばらしいです。

マーダーⅢ。

Photo_2
でっかいひまわりが・・・。

パンターGです。

G
最後期の頃の塗装ですね。 私のパンターも、完成させたい・・・。

3号戦車です。 ターレット上にコマンダーが立ってます。

3
なんか、フィギュアがオーバースケールに見えます。 3号ってこんなに小さかったっけ?

以上で、とりあえず紹介を終わります。 一部車両、ちょっといじって遊ぶかも・・・。(笑)

2010年4月21日 (水)

第10回中国AFVの会 パート3

今回のAFVの会のゲストは、情景作家で元パンツァーグラフ編集長「金子辰也」氏と・・・

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元アーマーモデリングスーパーバイザー「土居雅博」氏でした。

Photo_2
そして、その土居雅博氏の作品が、このコサック兵のディオラマです。

Photo_3
さすがの出来でした。 お二人には、いろいろ興味深い話も聞けました。

では、どんどん紹介していきましょう。 ドラゴンの製品に、バーリンデンのエンジンを組み込んだT-34/76。

T3476
この戦車、登場した時期を考えると、驚異的なデザインをしてます。 この後のドイツ戦車に、多大な影響を与えました。

私の大好きな、ケーニッヒスティーガーです。

Photo_4
このシルエット、メカフェチの私には、どんな女性より魅力的に見えます。(笑)

ブレンガンキャリアーです。

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満載のフィギュアが、みんな笑顔。 右から二人目、スティーブ・マックイーンに似てます。(笑)

斜面を下るシャーマン。

Photo_6
最近の戦車模型は、キャタピラのディティールがすばらしいです。

マーダーⅢです。

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こういう車両のシルエットも、魅力的です。

1号対空自走砲。

1
グリレH型。

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こういう、対戦初期の軽戦車の車体を利用した派生車両も、最近は、ほとんど模型化されてます。

タミヤから発売されたばかりの、1/48 コマツG40ブルドーザー。 作りやすいキットみたいで、早速何台か並んでました。

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Ⅳ号駆逐戦車。

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低いシルエットに、長大な砲身、カッコいいです。

今日の最後は、8輪装甲車プーマです。

Photo_11
この作品の様な、絵画的塗装をした作品が、結構目に付きました。 ディオラマや単品で観賞する時には、かなり有効な方法だと思います。

今日は、ここまで。

2010年4月20日 (火)

第10回中国AFVの会 パート2

AFVの会の続きです。

今日、最初に紹介するのは、これも確かミニスケール賞を受賞されてたと思うのですが、1/72の3号戦車のディオラマです。

7213
写真だけでは、1/72と思えない位作りこまれてます。 手前のサイドカーとフィギュアは1/48みたいですね。

ソビエトの自走砲、JSU-152も大迫力です。

Jsu152
コンパクトな車体に乗せられた、大きな戦闘室が独特の魅力を持ってます。防循が凄い。ちなみに、特にスケールを記載してない時は、1/35です。

ソビエトがJSU-152なら、ドイツはヤークトティーガーです。

Photo
長砲身128ミリ砲が、大迫力。 最近の製品なので、出品数も多かったです。

今回、私が個人的に気に入ったのが、このスーパーシャーマン。

Photo_2
展示卓の中央に有ったので、一枚しか写真撮ってなかったのですが、かえって画像をチェックしてみると、凄いクォリティ・・・。

M2重機関銃周りのディティール。

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チャージングハンドルが動きそうです。

車体中央部のアップ。

Photo_3
工具箱の止め具、予備キャタピラのロック、スモークディスチャージャーのキャップとチェーン、ブローニングM1919のディティール等、すばらしいクォリティーです。

塗装の表現も、自然でリアル、大写しにも耐えるクォリティーです。

こちらは、同じ方が作られたベトナム戦のビネット。

Photo_4
ケース入りだったので、撮りにくかったです。

フィギュアのアップ。

Photo_5
湿ったベトナムのジャングルの空気が感じられる出来です。

今日は、ここまで。

2010年4月19日 (月)

第10回中国AFVの会

先ず、最初にお詫びを・・・。 昨日、画像の処理中に寝てしまい、そのまま朝まで・・・。

で、更新が一日遅れてしまいました。

昨日、福山で開かれた「中国AFVの会」に参加してきました。 といっても、意味が分かる人は数人しか居ないと思うので、ちょっと解説です。(笑)
AFVとは「アーマードファイティングビークル(装甲戦闘車両)」の事で、要は、中国地方の戦車や装甲車の模型を作って楽しんでいる人の集いです。
模型ファンで、特に第2次大戦中のドイツ戦闘車両大好きな私にとって、前々から興味の有るイベントだったのですが、岡山や、倉敷で開催されていたため、決断できないでいました。 ところが、今回は福山での開催、チャンスとばかりに出かけてきました。

会場では、前々職の同僚や、お客さん、一緒に模型写真を楽しんでいた友人に久々に会えて、楽しいひと時を過ごせました。

その中から、いくつかの作品を何回かに分けて紹介したいと思います。

で、写真なんですが、以前から書いているように、模型写真を撮る時には、被写界深度を確保するため、思いっきり絞り込む必要が有ります。 私の場合は「小絞りボケ」を覚悟の上で、F32(使用するシグマのマクロレンズの最小絞りです。)まで絞り込みます。

ところが、会場の照明で、それを行うと、こんな感じになっちゃいます。

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1/48のクロムウエルなんですが、撮影データは、ISO1600、絞りF22、シャッター速度1/4秒でした。 テーブルに固定して撮ったのでブレてませんが、事実上不可能な撮影条件です。
ですので、絞りはF22、シャッター速度は1/60秒でストロボを使う事にしました。 といっても、内蔵ストロボだけなので、光量不足で背景は真っ暗になっちゃいますが・・・。

こんな感じです。

481
ちょっと影がきついですが、被写体は綺麗に見えます。

ちなみに、ノンストロボの写真も、レタッチするとこんな感じです。

481_2
この方の作品は、写真にすると1/35と見分けが付かない位丁寧に作られてました。

久しぶりに会った、元同僚のY君の作品です。

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1/35のヴェスペの情景。戦場での兵士の日常にスポットを当ててます。 という事で、おたまやフライパン、鏡等の生活用品にこだわったそうです。

Photo_3
ちなみに、この作品もノンストロボでとってみたのですが・・・。

Photo_4
やっぱ、ノンストロボの方が自然ですね。(ISO1600、絞りF16、シャッター速度1/10です。)
この作品は、今回のテーマ、「自走砲大会」の最優秀賞に選ばれました。

もう一人、久しぶりにお会いした香川のUさん。 中国AFVの会には、第2回から参加されており、4回連続で大賞を取られてます。 第10回の記念大会ということで、以前の受賞作品を持ってこられてました。

Photo_5
ノルマンディの情景、軽車両に満載のフィギュアが魅力的です。

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木の作りこみも、リアルです。 こういう情景の場合、上から撮影すると、作品の状況が良く分かるのですが、ついアイレベルで撮ってしまいます。(笑)

フィギュア賞を受賞した方の作品です。

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日本兵らしい顔立ち、自然なポージング、良い出来でした。

日本兵といえば・・・

5
5式中戦車と、桜の情景。 もちろん、オーバースケールでは有るのですが、葉桜になり始めている桜の木と、地面や戦車の上に散った桜の花びらが、良い雰囲気でした。

こちらは、今年の大賞を受賞されたディオラマ。

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転輪の動きに連動した、サスペンションの動きまで作りこんで有ります。

今日は、この辺で・・・。

2010年4月17日 (土)

久々にGTカー!!

2枚ほど現像してみましたので、アップします。

先ずは、肝心な車をアップしてませんでした。

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智子さんのENEOS、表彰台には上がれませんでしたが・・・。

若干、流し撮りが成功したカット。

800
明日も早いので、今日はこのくらいで・・・。

2010年4月16日 (金)

動画、アップしました。

2005年東京モーターショー ダイハツ「ワンダフルスモール」ステージの動画、Youtubeにアップしました。

いつもの様に 1080P でアップしてますので、フルスクリーンモードで見ていただけますが、なぜかやけにノイズが多くなってます。

長いステージなので、10分以下にトリミングして、ダイジェスト版になってますが・・・。

2005tms3
ちなみに、この画像はSONYのソフト「PMB」で切り出した静止画ですが、「EDIUS」で切り出した時より、はるかに綺麗になります。 いつもながらに、SONYの動画系のソフトは、クォリティが高いです。

2005tms4
それでは、ご覧ください。

2005年TMS ダイハツ「ワンダフルスモール」ステージ

ノイズの件を、何とか解決したいと思います。

2010年4月14日 (水)

伝説のステージ!!

私が、初めてハイビジョンハンディカムを手に入れたのは、2005年の9月でした。

そう、目的は「東京モーターショー」でした。 2003年に、初めてモーターショーに行ってその楽しさにはまった私にとって、2005年は待ちに待ったモーターショーでした。

凄い気合の入れ方で準備してました。

今回、HD動画編集環境が整った事もあって、このときのミニDVテープ、探し出してきました。なんと、かなり高かったHD用ミニDVテープを使ってます。(通常の製品より、エラーレートが低いといわれてました。)

で、私が経験したイベントのステージで、過去最高だと思ったダイハツの「ワンダフルスモール」のステージを編集しようと思ってます。

Photo
動画からのキャプチャーです。 ゴージャスで、洗練されたステージでした。 他のブースのスタッフやモデルさんも、いっぱい見に来てました。

当分、音楽が耳から離れなかったのを覚えてます。

Photo_2
デビューしたとき、初の高校生レースクイーンとして話題になった、横須賀まりこさんも出てました。

途中、一般の人が写りこむ部分が有るので、公開できるかどうか・・・・。 努力してみます。

2010年4月13日 (火)

今日、導入しました。

以前書いた様に、私の動画編集ソフトは、「EDIUS Neo 2 Booster」に決定しました。

Edius
先月末で、体験版の使用期限が切れてたので、早急に導入したかったのですが、ネット通販の安い所が軒並み売り切れで・・・。

昨日、チェックしてると、最安値の「ECカレント」が、在庫有りになってた。 で、すぐに注文。
ここも、アマゾン同様24時間以内に届きました。

価格も、代引き手数料込みで16,897円。 助かります。

で、さっそくインストールしようとしたのですが、体験版がアンインストールできない・・・。
何度もやり直したのですが、エラーを起こしてダメ・・・。 散々悩んだ末、体験版のインストール前の復元ポイントで、システムの復元をするという荒業に・・・。

無事、インストールできましたが、現状復帰するのが結構大変でした。

Photo
IEEE1394も使えるようにしたし、これで、快適に動画編集が楽しめます。

2010年4月12日 (月)

今年も開催されます。

「カメラのサエダ大撮影会」が今年も開催されます。

しかも今回は、モデル 6名、募集カメラマン 200名、メーカーからのカメラ・レンズの貸し出し有り。
あの、伝説の「モデル10人大撮影会」に次ぐ規模です。

6月6日(日)午前10時半から午後3時半まで  (食事休憩1時間有り)
場所は、呉ポートピアパーク。

しかも、SRPC(サエダロイヤルポイントカード)会員であれば、4月30日までの申し込みで、なんと3,500円。 これはもう申し込むしかない・・・。(笑)

今回は、1,000円でお弁当(お茶付き)も準備してくれます。

カメラのサエダ告知ページ

私は、月末までに申し込むつもりです。 皆さんも、会場で会いましょう。
(未だ、前職の意識が抜けきってない・・・:笑)

2010年4月11日 (日)

スーパーGT第2戦 Vol.6

今日は、ギャルオンの模様を・・・。

といっても、私が撮影したのは第1部のみ、ですので一部のRQさんしか撮影できてません。

最初は、RAYBRIGのお二人。 左が加藤里奈さん、右が田中優夏さんです。

Raybrig
田中優夏さんのアップ。

Raybrig_2
ARTAの4人は、ピットウォークでは撮れませんでした。

Arta4
左から、宇井小百合さん、村上まりなさん、永井麻央さん、長谷川ゆりやさんです。

永井麻央さんのアップ。 流行のアヒル口。(笑)

Photo
長谷川ゆりやさんのアップ。

Arta
RE雨宮の3人。

Re3
左から、山内智恵さん、小野関舞さん、卜部和泉さんです。

小野関舞さんのアップ。

Photo_2
RIRE RACING の、小西かいりさんのアップ。

Photo_3
同じく RIRE RACING の、佐崎愛里さんのアップ。

Photo_4
こちらも、ピットウォークでは撮れなかった、アップル・K・one のお二人。

Kone
今日は、以上です。

2010年4月10日 (土)

ハンビー、進捗状況!!

今年、最大のプロジェクト、「パチッ」応募のためのハンビーです。

現在は、こんな感じ。

Photo
ここから見ると、前回とあまり変わってないみたいですが・・・。

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シャーシは塗装が始まってますし、車体後部のルーフの天井もここまで出来てます。

Photo_3
こことか、完成したらほとんど見えないんですが・・・。

問題のドアですが、4枚とも見事に可動します。 開いた状態・・・。

Photo_4
閉じた状態・・・。

Photo_5
未だ一部すり合わせが必要との事でした。 ドアの内側も、従来ならモールドだけで済ます所ですが・・・。

Photo_6
ちゃんと、レールにガラスが入っていてスライドします。

車体内部に搭載される、M2重機関銃です。

M2
放熱フィンが抜けてるの分かりますか? 機関部のアップ。

M2_2
この友人の工作が素晴らしいのは、非常に丁寧な事。 素材がプラスチックである事を感じないくらい、丁寧に下処理がして有ります。 可動部は、動きそうです・・・。

ルーフに付くグレネードランチャーです。

Photo_7
この鎖とか、撮影した時に素晴らしい効果を生みます。 リアルなチェーンを使う手も有るのですが、オーバースケールになっちゃいます。

で、そのマウントです。

Photo_8
金属の部品っぽく丁寧に仕上げられてます。

タイヤです。

Photo_9
ホイールはプラスチックですが、タイヤは中空のゴムになっています。 ここはさすがタミヤ、良い出来です。 ちゃんと、「グッドイヤー」のモールドが・・・。

車体前部のアップ。

Photo_10
ドアの取っ手、ヒンジの加工、バックミラーのマウントの追加工作等、シャーシのリアルさも、棒状のシャフトにタイヤを付けるだけだった初期のMMシリーズと比べると、雲泥の差です。

クッションとか効きそうです。 あっ、ブレーキパイプとかも再現されてます。

最後に、全体のイメージです。

Photo_11
次の確認の時には、かなり形になってきてると思います。

2010年4月 9日 (金)

スーパーGT第2戦 Vol.5

さて、問題の車ですが・・・・、

難しかったです。

何度も書いてる様に、私の本来の趣味は模型の撮影でした。 ですので、こういうメカ物を撮る時には、どうしてもカリカリにシャープに撮ってしまいます。

ブレてたり、ピンボケしてるのはどうも受け入れられないのです。 しかし、GTカーをシャープに撮ろうとすると、どうしてもシャッター速度が速くなり、車が止まって写ってしまいます。

こんな感じです。

B4
連れて行ってくれた友人の車が、スバルレガシーだったので・・・。(笑)

スピード感もないし、背景がうるさいです。 で、チャレンジしてみました。 といっても、ニコンD700は基準感度がISO200です。 しかも、この好天、絞りをF22にして、何とか1/100秒に設定できました。

F430
かなり、スピード感は出てくれるのですが、歩留まりが悪い・・・。 30カットばかり写して、ブレて無いのはほんの数カットでした。 ピントが合ったカットも、たとえばこのフェラーリの場合、ドアの辺りでピントを合わせているのですが、ノーズとテイルはボケています。

で、結局無難なシャッター速度で撮ってしまいました。 魅力の無い写真ですが、見てください。

優勝したウイダーHSV-010。

Hsv010
初音ミク「痛車」ポルシェ。

Photo
400ミリで、目いっぱいアップで切り取ってみました。

Z
逆光で、ルーフがキラリ。

Z_2
GT-R。

Gtr

この車、コックピットが、よく見えます。

Photo_2

次回、チャレンジする時は、流し撮り決めたいです。

2010年4月 8日 (木)

スーパーGT第2戦 Vol.4

さて、ピットウォークも3回目、今日でとりあえず終わりそうです。

今日最初のRQさんは・・・。 HANKOOKの荒木よし穂さんです。

Photo
初めてお見かけしたのは、今年の東京オートサロン、谷口真紀さんの居たスタイルワゴンブースでした。

独特の存在感で、印象に残るモデルさんです。 引きも一枚。

Photo_2
となりは、よしのひろこさんです。

次は、初音ミクの痛車で話題の「GOODSMILERACING with COX」の立花サキさんです。

Photo_3
私的に、結構粒ぞろいだと思ったのが、RIRE RACING。 最初はおなじみのすずきかすみさん。

Photo_4
引きの画も・・・。

Photo_5
となりは、黒沢美怜さん。もう一枚2ショット。

Rire
そして、小西かいりさん。

Rire_2
あと一人は、佐崎愛里さん。

Rire_3
KEIHINの清水恵美さん。

Keihin
昨年の、東京モーターショーブリジストンブースでお気に入りだった、水乃麻奈さん。

Keihin_2
東京モーターショーで、スズキアルトヒストリーコーナーに居た田中優夏さんはRAYBRIG。

Raybrig
最後は、weiderから、新倉有沙さんと・・・。

Weider
沢口けいこさん。

Weider_2
ピットウォークで、撮影できたRQさんは、ほぼ紹介できました。 今日は、ここまで。

2010年4月 7日 (水)

スーパーGT第2戦 Vol.3

ピットウォークの続きです。

Mobil1の岸本千尋さん。

Photo
引きも行きます。

Photo_2
炎天下の屋外の撮影、白いコスチュームは苦労します。

MOLAの鳴海こころさん。身長177センチ・・・。 私と同じです。

Photo_3
コースへのブリッジで、彼女に会ったのですが、ヒールが有る分、私より頭ひとつ分高かったです。(笑) アップも一枚。

Mola
マッハ車検の4人です。

4
左から、池原冬実さん、春菜めぐみさん、立花ゆかさん、橋本梨華さんです。 正面に入れず、視線もらえませんでした。

次は、LEXUSの3人。

3
左から、バンテリンの高橋千咲姫さん、マツモトキヨシの鶴見洋子さん、HOUMEIの原口亜由美さんです。

高橋千咲姫さんのアップ。

Photo_4
指を1本立ててるのは、カーナンバー1という意味です。 でも、何で舌出してるの?(笑)

レースクイーンらしくないコスチュームは、RealBvoiceの三浦真理子さん。

Photo_5
今日の最後は、RE雨宮のお二人。

Re
左から、山内智恵さん、小野関舞さんです。

ピットウォーク、明日も続きます。

2010年4月 6日 (火)

スーパーGT第2戦 Vol.2

フリー走行を撮った後は、ピットウォークに備えて並ぶ事に・・・。

10時前から、11時35分まで・・・。 苦痛な時間も、現地で合流したカメラマン同士、談笑して楽しめました。 さらに途中から、経験豊富なW氏にアドバイスをいただき、楽しい時間になるとともに、貴重な情報を得ました。

ゲートオープンと共に目的のエネオスのピットを目指します。 比較的前の方に並んでいたので、楽勝かと思ったのですが、思わぬミスをしてしまい、出遅れてしまいました。
レースクイーンは、コースの方に居たのにピットの方に入ってました・・・。

そんなこんなで、エネオスのお二人。

2
右:岡田智子さん、左:春那美希さんです。

智子さんの晴れ姿、無事、ゲットできました。 アップも・・・。

2_2
実はこの時、車を撮影したときのまま、ストロボオフにしていました。 顔が落ち込んで、アイキャッチが入ってないです・・・。 で、リベンジして撮ったのが一昨日の写真です。

次は、東京モーターショーで撮りまくっていた、B4レーシングギャルの4人。 残念ながら、一番のお気に入り、相沢みなみさんは卒業・・・。 現在はこの4人です。

B4
左から、小林葵依さん、葵ゆりかさん、松本麻美さん、矢代梢さんです。 ちょっと位置が悪かったのですが、小林さんだけ、終始目線くれてました。 相沢さんと並んで好みだったので、嬉しかったです。 ついでにアップも・・・。

Photo_4
次に紹介するのは、ハセミスポーツレディ 高橋としみさん。

Photo_5
アップも・・・。

Photo_6
NISMO MOTULサーキットレディ 青山イリスさん。

Motul
フランス系ハーフの彼女、めちゃめちゃ色白いです。 アップも・・・

Motul_2
AUTECHの、美波千夏さん。 先ずは引きから・・・。

Photo_7
ストレートロングの似合う、お姉さん系・・・。 アップも・・・

Photo_8
今日は、この辺で・・・。

2010年4月 5日 (月)

スーパーGT第2戦 Vol.1

出発は、4月4日午前3時でした。 職場の同僚が迎えに来てくれて彼の車「スバルレガシーB4」で出かけました。

途中、朝食をとったりして、サーキットに着いたのは午前6時前・・・。

早朝のイベントが中止になっていたため、会場をブラブラするうちに、それぞれ別に来ていたカメラマン仲間と合流。

8時過ぎにステージに岡山国際サーキットイメージガールが登場、条件悪かったので、一枚だけ撮影。

Photo

8時半からは、ダンロップで「レースクイーンプレゼンテーションステージ」が始まりました。

柏木美里さん。

Photo_2

そして、暮羽優奈さん。

Photo_3

午前9時、スーパーGTのフリー走行がスタート。 サーキットにエンジン音が響きます。 とりあえず、第1コーナーで撮影。

逆光だし、スピードを落としているので、止まって写っちゃいます。 ちょっと迫力無いですね。

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エプソンのホンダHSV-010です。

続いて、ZENTのレクサスと、初音ミク ポルシェ。

1zent

GT-Rと、フェラーリF430。

1gtr

この後、ピットウォークに備えて並ぶ事になるのですが、続きは明日。

2010年4月 4日 (日)

スーパーGT初体験!!

行ってきました、初めてのスーパーGT。

今回、決断した最大の理由は、岡田智子さんのレースクイーンデビュー。 おなじみのカメラマンさんとも現地で合流でき、楽しめました。

情報を頂いたカメラマンさんに、感謝です。 おかげで、初めてながらそこそこ成果を出す事が出来ました。

先ずは、岡田智子さんの晴れ姿。

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左が、智子さんです。 引きも・・・。

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長身の智子さん、コスチュームが似合います。

もちろん車も撮影してきました。 詳細は明日、アップします。

1_2

2010年4月 3日 (土)

準備中、そろそろ寝ないと・・・。

カメラの手入れも終わり、準備完了です。

寝とかなきゃいけないんだけど、眠れそうに無い。 今朝も早かったんだけど、さすがにこの時間には寝られないよね。(笑) いつもなら寝る時間に、起きなきゃいけない・・・。

ちなみに装備ですが、バッテリーグリップ付きのD700にタムロンA09(28-75 F2.8:お姉さん用)とニコンVR80-400(車用)です。 フットワーク重視で、VC 28-300 1本というのも捨てがたいのですが・・・。

そして、動画はSONY HDR-CX520V です。 迫力のGTカーの走行シーンを押さえてきたいと思います。

2010年4月 2日 (金)

ただいま予習中!!

スーパーGTの、レースクイーンの予習中です。 経験者さんの情報だと、相当な混雑らしく、撮影するRQさんを決めてダッシュでポジションに着かないと撮れないらしい。

という事は、智子さんだけでいっぱいいっぱいか・・・。

とりあえず、情報をチェックしてみました。

「R&D SPORT」は、スバルB4レーシングギャル。 おなじみの4人です。

B4rq4
しかし、なんと相沢みなみさんだけが卒業・・・、 ショックですね。
で、代わりに入るのが松本麻美さん。

Photo
HOUMEI レースクイーンに、原口亜由美さん。

Ft86
「KEIHIN REAL RACING」に、東京モーターショーの時ブリジストンでお気に入りだった、水乃麻奈さん。

Photo_2
REYBRIGには、TMS スズキアルトヒストリーコーナーの、田中優夏さん。

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「LEXUS TEAM ZENT CERUMO」には、天野由加里さん。

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BOMEXに、森下まゆみさん。

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「JIMGAINER」に、いとうりな(ひらかなになったみたい)さん。

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で、すずきかすみさんはじめ素敵なRQを4人そろえた「RIRE RACING」

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ここのプロデュースは、なんとあの南香織さん。

Photo_8
さて、何人撮れるやら・・・。

2010年4月 1日 (木)

いよいよあと3日!!

岡山国際サーキット スーパーGT第2戦 決勝 まで後3日になりました。

お仲間のカメラマンさんも、参加を決められた様で、楽しくなってきました。 初めての経験で、心細かったのでうれしいです。

明日、仕事が終わったら、早速装備の点検です。 天候も、何とか持ちそうで、テンション上がってきました。

Photo
エネオス RQ の智子さん、早く会いたいです。

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